ライフプランを練っていく

おはようございます。今朝も寒いですね。

さて、昨日の日記でライフプランを練っているという記事を書きました。今後10年の生き方を考えている感じなんですが、いろいろと見ていると思うところがありまして、ちょっと進んだので報告したいなと思います。

YouTubeをみていたら

なんとなくYouTubeを開いていたらなんですが、ひろゆきの配信の動画がヒットしました。そこで流れていたのは「41歳貯金10万の無職が2億稼ぎたいです」みたいな質問に答えている動画で、ひろゆきは「生活保護か接客業に行くしかないんじゃないですかね?」と言っていました。どちらかというとお金を使うのを控えて生活保護に行ったほうがいいとアドバイスしていましたが、これ、明日は我が身だよなと思いまして。

ノースキルのまま40を迎えるのはまずいなと感じました。幸い私は英語がちょっとだけできて、人よりはわかるので、それを伸ばしたら良いかなと感じています。そのまま翻訳の仕事を頑張るのが良さそうです。

翻訳の仕事

その場合は翻訳の仕事をしていくことになるんですが、翻訳の仕事も印税タイプのストックの仕事があります。出版翻訳がそれにあたるみたいですね。でも出版翻訳とても厳しいし、お金にはならないと聞きました。印税が手元に入ってくるのが4%とかがザラだそうで。

できればストックの仕事をしてみたいもんですが、それは贅沢な話かなと思うようになりました。やれることはなんでもやればいいなと感じます。特にコロナ禍で仕事が減っていると言われる現状なので、贅沢は言ってられないなと感じました。

やってみたいこと

いまいくつかやってみたいことがあります。

翻訳の仕事や音楽の仕事、AIを作る仕事やブログです。どれもちょっとずつ手をつけてみて、実際に仕事にしてみたりしているのもありますね。この中ですぐにできるのは翻訳の仕事と音楽の仕事です。ブログもすぐに仕事にできそうです。AIを作る仕事はプログラミングを覚えないといけないので、ちょっとハードルが高いですかね。自分がやっていくなら翻訳の仕事が良さそうと感じています。翻訳の仕事は応募した後にトライアルがあって、それを通らないと仕事がこないんですが、トライアルの通過率は5%くらいなんだそうで。今の私は単価の安い仕事ばかりなので、なんとか単価をあげたいなと思います。必要に応じて、通信教育とかを受けてみると良いかもしれませんね。

音楽の仕事はここまでやってきてうまく収益化はできなかったので、仕事として考えるのはやめて、副業としてやっていこうと思っています。できれば音楽でうまく収益化してそれだけで生活するのも良いんでしょうが、音楽でアウトプットばかりして枯渇している現状なので、ちょっとそれも考えないといけませんね。音楽の収入も月20万くらいは頑張りたいなと思います。でも二兎を追うもの一兎も得ずといいますから、まずは翻訳で稼げるようになるのが良さそうです。

次の10年でやりたいこと

次の10年でやりたいことを考えています。10年の間に大学の卒業が挟まれば良いなと感じていますが、TOEFL 90点の壁を突破しなくはいけません。

前回は結婚、出産、育児を経験したいというはなしもしましたが、ちょっとこれだけだと漠然としているので、具体的な目標が欲しいところです。

目標としては英検1級の取得、でしょうか。後はTOEFL90点も視野に入れたいです。こちらはちょっと違いますが、逆算して考えていく方法を取りたいなと感じています。10年って意外と短いんですよね。こうやって考えてみると。

20年後30年後のことも考えてみる

いっそのこと20年後、30年後のことも考えてみたらいいんじゃないかということで、考えてみます。20年後には55歳、3年後には65歳です。65歳ってもう老後ですね!びっくりだなぁ。65歳まで続けていそうなことは音楽は細々と続けていそうです。後はそうだな、英語も続けていると思います。ゲームはあまりしていなさそうだなと思います。でもポケモンGoとかはやってそうですね。

自営業という立場上、一生働くことが望まれるんですが、翻訳の仕事は75になっても続けていけそうな気がします。むしろ語彙力とか身について、よりいい仕事ができそうな気がしますね。60代を境に頭は回らなくなっていくと思うので、それは覚悟しないといけませんね。

しばらく時間をかけて具体的にしていきます

ライフプランについては、しばらく練ってみて検討したいと思うので、今後も練ってみようと思います。プランを練ることとか、10代の頃とかは苦手だったなと感じます。得意な人はあまりいないかもしれませんが、コロナ禍で不透明な時代だからこそ、しっかりと未来のことを考えたいなと感じています。必要に応じて、練ったプランは修正する必要もあるんでしょうね。こちらは追い追いできたらと思います。

それでは、今日はこんなところです!

また明日!